CodeDynamics の新機能

CodeDynamics は C や C++で書かれた複雑なアプリケーションを実行時に解析し、バグやメモリ問題、クラッシュ原因などの特定や修正に役立ちます。様々な使い方を紹介した 動画シリーズ もご覧ください。。

CodeDynamics 2017.2

新バージョンの詳細や過去のリリース情報、その他ドキュメンテーションは、以下をご参照下さい。

バッチデバッグの内容を保存

new UIへの機能追加

    PythonとC/C++混合デバッグを正式サポート

Python-1.png


Evaluation Pointサポート

CreateEvalPointDialog.png
 

ELFの.gdb_index Sectionサポート

SolarisでもSplit DWARFサポート

dwz圧縮が施されたライブラリに対してもデバッグが可能

追加されたサポート環境

    プラットフォーム

    コンパイラ

詳細は リリースノート をご覧下さい。

紹介動画: PythonとC++の両方で書かれたアプリケーションをCodeDynamicsで混合デバッグ

 



ローグウェーブが提供する Capability