6月23日(金) ・7月28日(金) 開催!並列デバッガ体験セミナー

TotalViewを使った並列プログラムの効率的なデバッグ体験

TotalView は世界中の研究所や企業で使われている並列デバッガで、MacBookからUNIXスパコンまで多様な環境でC/C++/Fortranのコードを可視化し、バグを検出します。このセミナーでは、TotalView を使って開発効率を高めるための様々な方法を紹介します。

開催概要 | 基本プログラム | お申込方法 | TotalView 無料トライアル

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TotalView の機能概要

  • 並列アプリケーション(マルチスレッド、マルチプロセス)デバッグ
  • 動作を記録、再生するリバースデバッギング
  • 実行中のプロセスに動的にパッチを当てる高機能ブレークポイント
  • メモリリーク、バッファオーバーランの検出
  • スクリプトを使ったメモリデバッグのバッチ処理
  • データ構造の様々な可視化手法

詳しいTotalView 製品情報はこちらをご覧下さい。

開催概要

会場 ローグウェーブ ソフトウェア ジャパン株式会社  会議室 (アクセスマップ
定員 10名 (申込み締切は開催日の1営業日前まで)
概要
  • デバッグ方法の紹介
  • TotalView の機能紹介
  • 簡易なサンプルコードを用いたTotalView の操作体験
  • その他、事前にご要望があれば可能な限り対応いたします。
参加費 無料。 事前登録 が必要です。
対象者
  • Linux、Mac上でC/C++、Fortranを使ってプログラムを開発している方
  • バグでお困りの方
  • 開発効率を高める方法を探している方
  • 競合、同業他社の方もお気軽にご参加ください

基本プログラム

  • 14:00-14:30  デバッグ方法の紹介
  • 14:30-14:40  TotalView起動確認
  • 14:40-15:30  基本的なデバッグ機能紹介
    • 起動方法、ステップ実行、ブレークポイント
    • 動作を記録、再生するリバースデバッグ
      • リプレイファイルの保存
    • データ構造の様々な可視化手法
    • 実行中のプロセスに動的にパッチを当てる高機能ブレークポイント
    • 実習
  • 15:30-15:40 休憩
  • 15:40-16:40 先進的な機能、バッチデバッグ
    • メモリデバッグ
      • メモリリーク、バッファオーバーランを検出
    • スクリプトを使ってデバッグをバッチ処理
    • 並列アプリケーション(マルチスレッド、マルチプロセス)デバッグ
    • 実習
  • 16:40-17:00  質疑応答、解散

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お申込方法とお問合せ

事前のお申込みが必要です。参加ご希望の方は 「並列デバッガ体験セミナー参加希望」と、以下の内容をご記入のうえ お問い合わせフォーム または メールにてお申込み下さい。
お申込み多数の場合は先着順とさせていただきます。本セミナーを継続的に開催する予定です。次の開催日予定日など、お気軽にお問合せ下さい。

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  • 参加希望日:
  • お名前(受講者名):
  • メールアドレス:
  • 組織名、部署名:
  • 電話番号:
  • 専門分野:
  • 主に使用している開発言語 (C/C++、Fortran など):
  • その他ご質問など
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【お問い合わせ】
その他、ご不明な点などございましたら弊社営業部 ( jp-sales@roguewave.com / 03-5211-7760 ) までお気軽にお問合せ下さい。

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